健康は賢い食生活と体のケアが基本NAVI

食習慣の乱れで腸内環境が悪化し血液をドロドロに、体の疲れが自律神経を狂わせ、体調不良を招きます

米国コロラド大学ガン研究センターで、ゴーヤの抽出成分には、乳がガン細胞の増殖を抑制する働きがあると確認され、その後も研究を重ねていたところ、膵がん細胞に対して、そのエネルギーの源となるグルコース代謝能力を抑制し、結果として膵がん細胞を死に至らしめる働きのあることを発見しました。
マウスを用いての実験結果では、ゴーヤの抽出液を摂取したマウスは、摂取していないマウスと比較して、結果的に60%も、膵がん細胞の増加が抑制されていたことが判明しました。

水にわずか5%希釈した苦瓜ジュースは、すべての4つの膵臓癌細胞株の研究者が厳しく実験した結果、ガン細胞の損傷に著しい効力を示しました。
ゴーヤは、2つのがん細胞の生存能力を90%削ぎ落し、別の2つのがん細胞を驚異的にも98%までたたきました。
そして、それは、治療のわずか72時間後のことでした。
免疫系を強化し、解毒し、葉の伝染病および有毒歯科材料を除去し、あなたの体をアルカリ化し、酸化治療を備えた体を酸化させて、癌特有の代謝経路を妨害するために特定の栄養を与えるのです。

すべてのがん細胞は、役に立たないグルコースの発酵を利用して乱れ、エネルギーを作り出しています。

苦瓜は、癌のわがままなエネルギー生産を切り離すための巨大な妨害剤です。

ガン細胞はグルコースからエネルギーを得ているのですが、つまり、癌細胞への栄養を遮断してくれる成分が含まれているために、モモルデシン、チャランチンという成分に血糖値を下げる効果があることがわかってきました。

ガン細胞をやっつけてくれる食材!

抗がん剤治療薬、治療費を含め、体にも、財布にもにも優しいのです。

苦いのが苦手でも、良薬は口に苦し!
通常の抗がん剤の副作用を考えれば、苦いゴーヤを食べるほうがましです。

読者のコメントも下記に引用しておきますね。

人口10万人当たりの癌罹患率で沖縄県内は大きく全国平均を下回っている。
一説にはゴーヤの摂取量が寄与しているのではないかという論説を目にした。

全ての癌細胞は、役に立たないグルコースの発酵を利用して乱れエネルギーを作り出しています。

苦瓜は、癌のわがままなエネルギー生産を切り離すための巨大な妨害剤です。

膵がんの前兆になる場合があるともいわれている糖尿病において、これまでにもインドや中国などアジア諸国では、ゴーヤー(bitter melon)はII型糖尿病に効果があると信じられ、何世紀にもわたって民間療法などで多く用いられてきました。

https://ameblo.jp/tomiwaka/entry-12487321350.htmlからの引用

テーマ:『エネルギー食』

読者のコメント

このサイトを読んで、実行した結果です。

今年の3月に、73歳の兄が体調を崩して病院で検査したところ、既に肺にも転移したステージ4のすい臓がんでした。

余命は2ー3ヶ月の診断でした。
それでも諦めずに、弱い抗がん剤の化学療法と、隔日の丸山ワクチン投与と、ゴーヤーのジュースを毎日欠かさず飲んでいたところ、今月(6月)初めの検査で、すい臓の腫瘍が3分の2ほどに縮小して、両肺の内壁に5,6個ずつあった腫瘍もリンパ節の腫瘍も確認できず、ひょっとしたら消滅したのかもと、兄の娘から連絡がありました。

余りにも劇的な快復に、奇跡が起きたと思いました。

最初の頃は食欲不振や吐き気や背中の痛みで座るのも横になるのも辛そうでしたが、今は食欲も出て、外出も出来るようになりました。

化学療法と丸山ワクチンとゴーヤージュースの3方攻めが効いたんだと思いますが、これだけ早く効果が出るのは、やっぱりゴーヤーの力と信じて、兄はこれからもずっと飲み続けると言っていました。

このサイトに感謝しています。



 

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